酒やめて人生変わった一覧

普通のことを普通にできる、普通の時間が流れてます(酒やめてから)。

酒やめて1081日。私は、半ばスラム化したマンションを仕事場として借りて、一人でそこで仕事をしているというスタイル、ぶっちゃけ定収入皆無のフリーランスってやつなんですが、飲酒時代は、その仕事場で酒を飲むこともきわめて多かったです。そりゃそうですよね、監視する上司もいないんですから。アル中になりやすい環境と状況なのです。

「酒やめたら身体に活力が湧いてくる」は個体差あるけど、いつかは誰でも必ず「クルー!」だからね。

酒やめて1078日。酒やめると体調がどうなるかという点については皆様も興味があると思います。ただこれはやっぱり個人差がありますよね。ちなみにこのブログは主に「酒やめると社会的にどうか」「断酒の時代的な必然」といったことをテーマに書いています。なにしろ、社会や時代は誰もが共有するものなので……

粗食に慣れることと、それによる時短もまた断酒の効用だと思う。

酒やめて1076日。飲酒時代の私は、それなりに酒の肴にもこだわっていました。食べ物で何が好きなのと訊かれると、間髪入れず「ふぐ」と言っていました。もちろん、しょっちゅうふぐを食べていたわけではありません。そのように答えるのが飲酒者としてイケていると判断していたわけです。馬鹿です。

断酒とは、要は小さな夢を一つずつかなえていくことだと思う。

酒やめて1063日。皆様あけましておめでとうございます。年の初めに総論めいたことを書いてみたいと思います。今年も断酒を続けていくために。結局のところ、断酒とは、酒を止め続けることとは、自分がやりたくて仕方がなかったことを一つずつかなえていくことに他ならないと思っています。

断酒とワードプレスはとても相性がいいことに気づいた2019年でした。

酒やめて1061日。2019年ももうすぐ終わりますが、私個人の最大のニュースとしてはやはりこのブログを始めたことですねー。それまでも本業がらみで無料ブログをやっていたのですが、思い切ってワードプレスにチャレンジしてみました。これは酒を飲んでいたら絶対にできなかったことだと思います。

酒やめて、アイドルタイム、アイドリングマインドの重要さに気がついた!

酒やめて1057日。酒をやめると圧倒的に時間が余ります。誰にでも一日24時間平等にあるとはよく言いますが、酒をやめると、それこそこんな時間どこに隠れていたんだと思えるくらい、時間がわさわさと湧いて出てきます。こうした時間を使って勉強してスキルアップを図っていけば、「酒やめて劇的に人生が変わり幸せが訪れる」という構造になるんでしょう。

禁煙と断酒を並べてみると、そのやめるメリットがよくわかるよ!

酒やめて1055日。ここのところ、酒をやめるとは、酒を飲むことに伴う様々なめんどくささから解放され自由になることだ、的なことばかり書いていてまったく恐縮なのですが、しかしそのめんどくささからの解放は、私にとっては非常に大きな断酒モチベーションです。なので今日もちょっとその話の続きをさせていただきます。

否認するよりも認めたほうがよっぽどラク。認めるよりもやめたほうがさらにラク。

酒やめて1054日。最近では、アル中という言葉は使わない方向に向かっているようです。イメージが悪いのですね。「アルコール依存症」「アル依」になっています。けれどもこのブログではアル中という言葉を、あえて使っていました。というのは大嘘で、このような言葉の使われた方を実は最近知ったのです。