快楽ではなく快適を追求すれば、人生上手くいくんじゃないかという仮説。

酒やめて1596日。ここのところ、人類分化説(?)を唱えさせていただいていますが、しつこいようですが今日もそのことについて語らせていただきます。誰にも頼まれていませんけれども。人類が分化していっているのではないか、若者の酒離れなどはその一局面であるのではないか。

時間というものに最大の価値を置くと、生活&人生マネジメントが上手くいくよという当たり前の事実に今さら気づいた断酒者がいますよ(苦笑)。

酒やめて1594日。いやしかし、毎度毎度で大変恐縮ではありますけれども、本当の本当の実感なので書かせていただきますが、酒やめると時間がわさわさ湧いてきます。なので、その時間の割り振りというか使い方に思いをいたすようになるのですね。

やっぱり人類は分化している。「精神的若づくり」の必要性をひしひしと感じますよ。もちろん酒飲まずに。

酒やめて1592日。世の中、酒飲む人間と飲まない人間に分化しつつあって、それは新しい時代に適応できる人間と適応できない人間と、ほぼシンクロする――という記事を続けざまに書かせていただきました。そしてまあ一般的には、前者が若年層で後者がジジババですよね。

フランス人がワイン離れだとか。人類はいよいよ酒と訣別するのか(期待)。

酒やめて1590日。断酒者にとってはおそらく「朗報」なのでしょう。あのフランス人が、なんとワイン離れだそうです。「「ワイン離れが止まらない」フランス人がワインの代わりに飲み始めたもの」という記事があります。

峯岸みなみさんがお酒を解禁したそうで、惜しい、実に惜しいなあ。

酒やめて1588日。一週間ほど前のことですが、AKBの峯岸みなみさんがソロ活動を始めるにあたってお酒を解禁したそうです。卒業を宣言してから、実際には卒業するまでコロナで待たされたわけですが、その間、531日間、禁酒していたのです。

無能な味方は敵より恐い。野党が酒を攻撃する側にまわっとるがな(泣)。

酒やめて1584日。オリンピックの選手村に酒持ち込み可能としたことについて、例によって何でもかんでも反対の野党が攻撃しております。中でも共産党書記長の小池晃さんは、そんなことだったら「日本中の居酒屋が『選手村』に名前を変える」と言ったそうです。

【断酒モチベーション】「お酒は飲みません」と言うと、自分が一段上の人間になったような屈折した優越感を覚えてしまいますが何か?

酒やめて1582日。長期出張中なのですが、ちょっと前に泊まったホテルで私にとっては象徴的な出来事があったので、誰に頼まれたわけじゃないけど紹介させていただきます。チェックインしたときにフロントで、サービスとして缶チューハイを渡されそうになったのです。

断酒と筋トレと若返りは、手に手を取ってやってくる!?

酒やめて1580日。ずっと出張に出ておりまして、サーフィンはもとよりランや筋トレの類ができません。まあ筋トレだけは、のがトレをホテルのベッドの上でちょっこりやったりはしているのですが。でもって、身体が運動させろよあああああ! と訴えかけてきます。

断酒後も身体はやっぱり疲れるけれども、脳が疲れなくなった。これ実感しますわ。

酒やめて1578日。現在、長期出張中です。早くおうちに帰りたいなあとは思いますね。誰が待っているわけじゃないし、ときどきアシダカ軍曹閣下がお迎えしてくれますけれども(苦笑)。私は普段、自宅でのデスクワークが中心ですが、出張中はやっぱり外で人に会ったりとかが多いです。