酒を飲まないだけで前に進んでいるという、超絶おトクな話。
酒やめて3337日。一つ前のエントリで「やっぱり「飲まないだけで丸儲け」なのだった」を書かせていただきました。理屈っぽい話で申し訳なく、また自分で読み返してみても今一つ意味不明というか言いたいことが言い切れていない(汗)。それだけ文章を書くという行為は難しく、私のような能力のない人間にとってはなおさらですね。
酒やめて3337日。一つ前のエントリで「やっぱり「飲まないだけで丸儲け」なのだった」を書かせていただきました。理屈っぽい話で申し訳なく、また自分で読み返してみても今一つ意味不明というか言いたいことが言い切れていない(汗)。それだけ文章を書くという行為は難しく、私のような能力のない人間にとってはなおさらですね。
酒やめて3333日。早いもので今年も「新年度」を迎えようとしていますが、私の場合、毎年、年初からこのくらいの時期いっぱいかかる比較的大きなプロジェクト(私にしては、だが)が今年はなくなり、仕事はといえばレギュラーを細々とこなすのみです。なので、暇と言えば暇であります。
酒やめて3330日。ここのところ続けて、時間というもののチート力について書かせていただきました。この辺は、このブログでほんとにしつこいくらい訴えてきていますので、またかと思われるかもしれませんが、ただ酒をやめると時間が湧いてきて、その時間を自分の味方につけることができることをマジ実感している次第でございます
酒やめて3326日。一つ前のエントリで「自分軸を持って、ブレずに腰を据えてやる」といったことを書かせていだきましたけれども、この「腰を据えて」という部分にフォーカスすれば、それを担保してくれるのは時間ですよね。
酒やめて3323日。先週末からF1が始まり、大方の予想通りホンダPUを積んだアストンマーティンは散々な結果に終わりました。80年代のセナ、プロスト時代の栄光のホンダをリアルタイムで目の当たりにし大興奮していたジジイとしては、まったくどうしちゃったんだろうねえと思いますよ。
酒やめて3319日。話題の本、ヘンリー・ジー著『人類帝国衰亡史』を読みました。加齢とともに集中力が減衰している私なのに(もともとなかったけど)、一冊一気読みしてしまいました。もちろん内容も面白かったのですが、竹内薫先生の訳が秀逸ですらすら読ませてくれたからです。
酒やめて3316日。このブログでもこれまで散々書いてきましたが、世の中に飲まない人は案外多いです。加齢に伴い自然に飲まなくなった(うらやましい!)という人もいるけれども、多くは潜在的非飲酒者とでも言いましょうか、現役時代は付き合いなどで飲まざるを得なかったけれども、リタイヤかハーフリタイヤになり、飲まなくても良いのならもう飲まないという人ですね。
酒やめて3312日。このブログの内容の一部を再構築して電子書籍するという野望(?)を昨年からずっと抱いておりまして、原稿は校正も含め一応はできているのですが、どうにもこうにもKindle入稿がよくわからずに滞っています。すでに表紙も外注しているのに(泣)。
酒やめて3309日。最近、思い立って簿記の勉強を始めました。話題の小説『成瀬は都を駆け抜ける』の一項(同著は短編連作集)に「ぼきののか」というYouTuberがヒロインの成瀬に絡むお話があり、それが簿記って面白ものなんだなあ、と思わせてくれる内容だったのがきっかけの一つです。
酒やめて3305日。一つ前のエントリで「「ストイック」を選べば、人生好転していくという仮説」を書かせていただきました。持ち前の文章力のなさで、どうも言いたいことが上手く言いきれてない感がありますので、勝手ながら続きをやらせていただきます。