
【お役立ち記事?】白内障の手術をすると人生の視界も開けるのか!?
酒やめて1820日。私事で恐縮ですが、正月明けに左目の白内障の手術をしました。でもって来月右目をするので、とりあえず中間報告というわけでもないのですけれども、備忘録がわりに白内障の手術をしてどう変わったか、あるいは気をつける点などをお役立ち記事としてまとめてみたいと思います。
酒やめて1820日。私事で恐縮ですが、正月明けに左目の白内障の手術をしました。でもって来月右目をするので、とりあえず中間報告というわけでもないのですけれども、備忘録がわりに白内障の手術をしてどう変わったか、あるいは気をつける点などをお役立ち記事としてまとめてみたいと思います。
酒やめて1818日。オミクロン株による第六波を受け、いわゆる「まん防」が発令されました。それに伴い飲食店への協力金も出るそうです。そして反発もあります。なぜ飲食店ばかりを優遇するのか、他に困っている人がたくさんいるのに、というわけです。
酒やめて1816日。先日、高校時代の友人と話をしていて、彼の娘さんが高校時代に文化祭の実行委員をやっていたという聞き捨てならない(?)話を聞いたので、「なんだ、〇〇ちゃん(娘さんの名前)て主要メンバーだったんだ」と不本意に感じたりしたのでした。
酒やめて1814日。コロナの新規陽性者が昨日1月20日時点で過去最高を記録し、「まん防」が発令されました。ただし一方では、そんなに大騒ぎするほどのことなんじゃろかという見解もあるようです。
酒やめて1812日。2015年のM-1チャンピオンのトレンディエンジェルが、昨今いまひとつパッとしないようです。この理由として、禿げネタに飽きられたから、といったこともささやかれます。そこへもってきて、さらに昨年暮れのネタ番組で炎上したとか。「どこまで薄毛の人をあざ笑うんだ」とのことです。
酒やめて1810日。突然、断酒やめる宣言して、我々断酒族(?)を恐慌に陥れた中田敦彦さんですが、ご自身のYouTubeの中では、お酒の弊害について、いの一番に「睡眠を壊す」ことを挙げています。
酒やめて1808日。年が明けて以来私にしては珍しく仕事が立て込んでおりますが、忙しアピールしてくる輩には、いや暇ですよと答えています。そのほうが何かと追求されなくて済むのでラクです。というよりも「忙しさ=市場価値」は、我々世代でもう終わりなんでしょうね。
酒やめて1806日。ちょっと前に「計画的にやった方が、実は人生が「単純化」することにあらためて気づいた断酒者がここにいますよ」という話を書かせていただきました。酒を飲んでいる習慣がある人生は複雑化するということですよね。
酒やめて1804日。現在、いわゆるアルコール依存症と呼ばれる人の数は300万人とされており、予備軍は1000万人とも言われています。労働人口の7分の1です。これはすごい数ですよ。最近では「アル中」という呼び方をしなくなっているのはご存じの通りですが、「アル中」という言い方にこだわる医師もいるそうです。
酒やめて1802日。最近起き抜けに、ふと思うことがあるのですね。そういや最近、俺は舌を噛んでないな、と。以前は起き抜けに自分の歯で自分の舌をよく噛んでいました。とくに糸切り歯というのでしょうか、先のとがった歯でギリギリとやってましたね。