酒やめて、アイドルタイム、アイドリングマインドの重要さに気がついた!

酒やめて1057日。酒をやめると圧倒的に時間が余ります。誰にでも一日24時間平等にあるとはよく言いますが、酒をやめると、それこそこんな時間どこに隠れていたんだと思えるくらい、時間がわさわさと湧いて出てきます。こうした時間を使って勉強してスキルアップを図っていけば、「酒やめて劇的に人生が変わり幸せが訪れる」という構造になるんでしょう。

酒を飲むと禿げるのか、やめると生えるのか、という大問題について考えてみた!

酒やめて1056日。例のIR収賄事件で、秋元司議員が逮捕されました。それにからんで菅官房長官が記者会見を行っていたのですが、もしかして菅さん、ヅラを新調した!? 菅長官については、令和発表に合わせてフサ化したのではないかという疑惑(?)があり、それからまた薄くなりつつあったようですが、今日テレビで視た菅さんは、なんだかとてもフサで、だから若々しく、好感はもてたけど疑念もまた深まったのでした。

禁煙と断酒を並べてみると、そのやめるメリットがよくわかるよ!

酒やめて1055日。ここのところ、酒をやめるとは、酒を飲むことに伴う様々なめんどくささから解放され自由になることだ、的なことばかり書いていてまったく恐縮なのですが、しかしそのめんどくささからの解放は、私にとっては非常に大きな断酒モチベーションです。なので今日もちょっとその話の続きをさせていただきます。

否認するよりも認めたほうがよっぽどラク。認めるよりもやめたほうがさらにラク。

酒やめて1054日。最近では、アル中という言葉は使わない方向に向かっているようです。イメージが悪いのですね。「アルコール依存症」「アル依」になっています。けれどもこのブログではアル中という言葉を、あえて使っていました。というのは大嘘で、このような言葉の使われた方を実は最近知ったのです。

あなたの顔から生えているマタンゴ、他の人に見えてますよ!

酒やめて1053日。昔の仕事仲間に、「しいたけ」というあだ名の人間がいました。実は彼は酒が原因で亡くなってしまったのだけれども、生前に「なんでしいたけなの?」と訊いてみたことがあります。すると彼はこう答えるわけです。いや、子どもの頃観た映画がトラウマになってさあ、以来キノコの類が食べられなくなって……

酒に弱い日本人がグローバルコンプライアンスに対応していくには、酒やめるのが一番ラクな道なんです!

酒やめて1052日。グローバル化グローバル化、とかまびすしく言われます。まあそらそうやろとは思います。日本は少子高齢化で市場規模が縮小し、企業活動も海外が主軸になる、だから日本人ワーカーもそれに対応しなければならない、と、ざっくり言えばそういうことになるのでしょう。

酒を飲んでリラックスしたいのに、過飲酒するとリスクマネジメントの必要性が高まってリラックスどころではなくなるという話。

酒やめて1051日。大酒をくらっていると、脳が萎縮していきます。そして脳の能力がそれほど低下していなくても、業務遂行能力に支障がなくても、社会人なら、ライバルにアドバンテージを与えてしまう結果になります。あいつは酒で脳が萎縮しているだからミスが多いんじゃないかと喧伝されてしまうのです。それは、社会人としては致命的なことです。

安酒の浸透は社会的損失? もう明るい明日の日本のためにも、酒やめましょうよというご提案。

酒やめて1049日。アメリカに自称・短期語学留学に行っていたうちの子が戻ってきて言うわけです。アメリカでもストロングゼロ飲んでる人がいた――。さすが我が子、目のつけどころが違う……、ではなく、何を勉強してきたんだという話なのですが(笑)。

上原浩治の「ビール二本で我慢」をどう捉えるか。

酒やめて1048日。『ゴジラ・キング・オブ・モンスターズ』(以下、KOM)をTSUTAYAで借りてきました。映画館で観て、その後もYouTubeでバトルシーンのダイジェスト版を何度も観ているというのに、どうしても確かめたいことがあったので借りてしまった。新作料金で高かったけど、今は後悔していない。