
【国税庁「サケビバ!」問題】昔、イギリスが清に対して行ったゲスい手を、自国民にやってどうすんのよ?
酒やめて2020日。例の国税庁の「若者に酒をもっと飲ませよう大作戦(=「サケビバ!」)」というトンデモ施策ですが、私がTwitter上で勝手に断酒仲間認定させていただいている方々の間だけでなく、すでに社会的な話題になっているようです。
酒やめて2020日。例の国税庁の「若者に酒をもっと飲ませよう大作戦(=「サケビバ!」)」というトンデモ施策ですが、私がTwitter上で勝手に断酒仲間認定させていただいている方々の間だけでなく、すでに社会的な話題になっているようです。
酒やめて2018日。一昨日、サーフィンというご自身にとっての重大事をこれからも続けるために、酒はやめたというレジェンドサーファーの話を書かせていただきました。それとは対照的に……というのもヘンですが、仕事をして酒を飲むだけ、という人も私の周りにはいます。
酒やめて2016日。ちょっと前ですが、まあお互いそんなに先も長くないし、たまには一緒にサーフィンしようやということで、学生時代からのサーフィン仲間の唯一の生き残り(もちろん現役のサーファーとして、ですが)と一緒に海に入りました。
酒やめて2014日。このブログは、海辺の、なんと言ったらいいのでしょうか、ゲストハウスのようなところで書いております。でもって本業の仕事も、タブレットに資料を入れてきたので若干ながら進めています。
酒やめて2012日。またぞろ承認要求充足と断酒とのからみの話で恐縮なのですが、そしてちょっと前にも書いていますが、承認要求を満たしたいがために、何らかのコミュニティに所属するという行動パターンがあります。それは統一教会のような危険な宗教もそうだし自己開発セミナーの類もそうでしょう。
酒やめて2010日。一昨日、「承認要求を満たすための最高の方法は、間違いなく断酒です!」といったことを書きました。要は、断酒したら自分で自分を認められるのだから、それ以上の承認要求充足はない( ー`дー´)キリッということです。
酒やめて2008日。安倍さんの一件で統一教会問題が再びクローズアップされていますが、その下部組織として大学内で活動を行っている原理研があることはよく知られています。この原理研、私が大学生の時代も当然のようにありましたが、やっぱりアイデンティティが確立できていない学生の心にすっと入り込んでくる類のものだったと思います。
酒やめて2006日。「更生したヤンキー問題」というものがネット上でに根強くありまして、つまり昔やんちゃやってた人が今は立派にやっていますみたいなことが美談として捉えられるのはおかしいんじゃね、という「問題」です。
酒やめて2004日。先日、4人で会食しまして、そのうち2人がコロナ陽性になったという一件がありました。残りの1人はコロナ明けであり、残り1人は私であります。つまり私としては陽性者と濃厚接触となったわけで、数日間自宅謹慎(?)していました。
酒やめて2002日。大昔の会社員時代、最初営業をやっていてその後、クリエイティブなどという小賢しい名称を名乗る部署に移ったのですけれども、ただクリエイティブといえどもクリエイティブではまったくなく、いろいろな雑事で日が暮れていたのでした。