
例の香川照之さん問題を、「人類の分化」という視点で捉えてみると。
酒やめて2040日。香川照之さんのセクハラ&暴行事件が波紋を呼んでいます。むろんいろんな人がいろんな見解を述べているので今さら私のような者が何をかいわんや、の感もあるのですが、ただPVアップというあざとい色気も込みで、ちょっと考えるところを書いてみたいと思います(汗)。
酒やめて2040日。香川照之さんのセクハラ&暴行事件が波紋を呼んでいます。むろんいろんな人がいろんな見解を述べているので今さら私のような者が何をかいわんや、の感もあるのですが、ただPVアップというあざとい色気も込みで、ちょっと考えるところを書いてみたいと思います(汗)。
酒やめて2038日。断酒者にとって永遠のテーマといえるものが再飲酒ってやつです。これをどうやって切り抜けるかが断酒を続けていくにあたって大きな課題となる……なんてことは今さら私のような者が言うまでもありませんけれど……。
酒やめて2036日。またぞろ、人類は脱集団生活という歴史的転換点を迎えている! といった話で恐縮なのですが、ではどこへ向かうかというと、やはり独立独歩ということになりますよね。だから協調性よりも自主性、自分の頭で考え行動することが求められる……。
酒やめて2034日。一昨日、「“若者のお酒離れ”に若者たちが本音回答「おじさんもフラペチーノ飲まないでしょ?」という記事を引用して、今の若者、マジ・リスペクトですわーということを書かせていただきました。
酒やめて2032日。ちょっと前ですが、断酒友から面白い記事を教えてもらいました。「“若者のお酒離れ”に若者たちが本音回答「おじさんもフラペチーノ飲まないでしょ?」です。若者が酒離れしている現状についてのレポートですね。
酒やめて2030日。今、出張中で新幹線に乗ったりもしますが、車窓をつらつら眺めるに日本の晩夏というか初秋が広がっています。稲の穂が色付き、もう刈り取りを始めている田んぼもあります。
酒やめて2028日。毎度毎度で申し訳ありませんが、断酒という行為は非常におトクであります。最強のライフハックです。その辺のことを本日も書いてみたいのですが、やっぱりその最たるものはタイトル通り、酒を我慢してるんだから他の大抵のことは我慢しなくていい( -`д-´)キリッ ですね。
酒やめて2026日。以前、人生を単純化したくて酒を飲むのに、人生がますます複雑化するといった話を小田嶋隆さんの本の記述も引用しながら書かせていただきました。いやーやっぱり酒は人生を複雑化しますよ。要らん災厄まで呼び込んでしまう。
酒やめて2024日。コロナが世界を覆って3度目の夏ですけど、もうさすがにいいだろうと勝手に判断して好きにさせていただいております。ヨーロッパも勝手にお得意の「ゲームチェンジ」をして、コロナをなかったことにしていますし、一方で日本のメディアはコロナ愛がとまらないようです。
酒やめて2022日。あー、やっとうざいお盆も終りましたねえ。何が嫌だって正月もそうですけど、出たくもない集まりに出なきゃいけないということですよ。でも新たな気づき(?)もあって、自称適正飲酒者という者は、訊かれてもいないのに、自分はちょうどよく飲んでいることを、集まりの場で無駄にアピールしますね。