
余計なお世話ながら、飲酒者の「着地点」を考えてみまして。
酒やめて2320日。一昨日、同窓会というほど大げさなものではないのですが、学生時代の仲間の例会がありました。その体験を通じて(大げさ)飲酒について考えたことをちょっと書いてみたいと思います。
酒やめて2320日。一昨日、同窓会というほど大げさなものではないのですが、学生時代の仲間の例会がありました。その体験を通じて(大げさ)飲酒について考えたことをちょっと書いてみたいと思います。
酒やめて2318日。クリティカルシンキングという言葉というか実態があります。学校現場などでも重要視されているようです。自分軸の確立にはこれが必要だということですよね。
酒やめて2316日。先々週先週とずっと博多に出張しておりまして、先週末にようやく家に戻ってきました。まあやっぱり疲れました。そして、やっぱり家が一番ええなあとしみじみしております。
酒やめて2314日。一昨日、「飲酒時代はまさに「お前は何を相手に戦っているのだ」の日々でしたよ」といった話を書かせていただきました。この件について続きというわけではないのですが、もうちょっと深掘りさせていただきたいと思います。
酒やめて2312日。タイトルの「お前は何を相手に戦っているのだ」の出展は何なのか存じ上げませんが、ネット上でよく見るもので、要は「力みすぎ~」という指摘の湾曲的表現ですね。
酒やめて2310日。ちょっと前に「人生において「イベント」は必要なのだろうかと考えてしまった断酒erなのでありました」といった話を書かせていただきました。酒やめると精神が変容してきて、その精神の変容が断酒を続けるモチベーションというか原動力になってくれる……。
酒やめて2308日。私事ながら2週連続で博多に来ております。この時期はお客さんとの絡みでどうしてもそうなってしまいます。そしてそんな生活をもうかれこれ20年ぐらい続けています。ということは、飲酒時代からです。
酒やめて2306日。ちょっと前に「人生において「イベント」は必要なのだろうかと考えてしまった断酒erなのでありました」という話を書かせていただきました。まあ温泉宿に行くなど、私にとっては非常にレアな体験なので、今回も引き続きネタにさせていただきたい。
酒やめて2304日。西武ライオンズの山川穂高選手が女性に対する性的暴力で書類送検されました。その前には坂本勇人選手の事件もありました。こちらについてはあまりにも各種報道機関が黙んまりなので……。
酒やめて2302日。先日、露天風呂が部屋についているという温泉宿に泊まってきました。私としては異例中の異例のことです。生まれて初めてですし、この先もあるかどうか。