
酒による機会損失ってどのくらいのものなんだろうね。個人も社会全体も。
酒やめて2360日。よく言われることですが、日本では酒関連のコマーシャルが野放しです。時間帯や演出について若干規制がありますが、たとえば欧米のように厳しい規制は設けられていません。
酒やめて2360日。よく言われることですが、日本では酒関連のコマーシャルが野放しです。時間帯や演出について若干規制がありますが、たとえば欧米のように厳しい規制は設けられていません。
酒やめて2358日。先日、仕事を発注してくれている会社の社長と電話で話す機会がありまして、断酒続けてるの? と訊くので、いやまあたぶん一生と答えると、こっちは惰性で飲んでるよと言うのでした。
酒やめて2356日。ちょっと前に、同窓会に出てみたら飲まない人が多くてびっくり&感動したといった話を書かせていただきました。私のように、断酒したからまったく飲まないという人間はいなかったのですが……。
酒やめて2354日。梅雨明けも間近だそうで、いよいよ夏本番ですね。ちょうど仕事も落ち着いたので、夏満喫体制に投入する気で満々の断酒erでございます。父も娘も元妻も、なんだか好き勝手にやっていますので、私ももう好き勝手にやらせていただく所存でございますよ。
酒やめて2352日。一昨日、「酒やめて「忙しい」という感覚がなくなった件」といった話を聞かせていただきました。その真逆が飲酒時代に感じていたことで、表題の「こんなに忙しく働いているのに、なんでこんなに金がないんだろう」でもあります。
酒やめて2350日。4月からここ最近まで私にしては仕事が立て込んでいましたが、やっと落ち着き、ちょうど梅雨も終わりそうなので夏を満喫したいと思っております。〇〇歳の夏は一度しかないんだからねーってやつです。
酒やめて2348日。ここのところ2回続けて、飲酒とエネルギーの関係について書かせていただきました。でもって酒は有史以来、「気付け」の役割が持たされていました。娯楽というか快楽のために酒を飲めなかった時代は、酒の機能は薬代わりという部分が大きかったと思われます。
酒やめて2346日。ここのところ、私にしては仕事が立て込んでおりまして、なかなか家周りのことができないでいたところ、5月の終わりにシルバー人材センターに大枚33,000円を払って草刈りをしてもらった場所に、まあ見事に青々と新芽が出てしまうという状態になっています(悲)。
酒やめて2344日。私事ながら父が入院しまして、前にもその経緯は書きましたが、ようやく入院できた次第です。入院の「大義名分」は衰弱であり、要は酒ばかり飲んでいて、必要な栄養素と水分が採れてなかったとのことです。
酒やめて2342日。いやいやいや、大谷選手の快進撃が止まりません。これを書いている7月3日の時点で、投手としては被打率.180で、打者としてはホームラン31本とか。まさに時空を超えた神の領域ですな。