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若者の酒離れと言われるけれども、おっさんおばさんも案外飲まないのだった。

酒やめて2486日。最近、小学校高校大学時代の友人の集まりが多くなっていて、やっぱりみんな現役引退するかそれに近くなって暇なんでしょうね。私も、ちょくちょくそのような場に出かけて刺激を受けるとともにブログネタを拾っております(汗)。

上級国民の搾取がなりふり構わなくなっている昨今、実はその上級国民になる簡単な方法があるという話。

酒やめて2484日。ちょっと前ですが、2025大阪万博についてメキシコが参加撤退するというニュースが伝えられました。結構ショッキングなことで、記事にもありますがこれを契機に撤退の連鎖が拡がるかもしれませんし、あるいは「撤退」をカードに日本から何らかの条件を引き出そうとする国もあるかもしれません。

医療においてアルコール起因の疾患は「鬼っ子」になっているよね、という話。

酒やめて2480日。一昨日、「河本準一さんの「お酒は月に一度一杯だけ」にみる、「飲酒」と「医療」の溝」という話を書かせていただきました。ちょっと書ききれてない部分があるので、アルコール摂取と医療の関係についてもうちょっと深掘りしてみたいと思います。

河本準一さんの「お酒は月に一度一杯だけ」にみる、「飲酒」と「医療」の溝。

酒やめて2478日。重度の膵炎を患っていた芸人の河本準一さんが10年ぶりに飲酒解禁となったそうで話題になっています。断酒者的には、10年も酒断ちしていたのだから今さら飲むなんてもったいない! になりますけれども、まあそれは余計なお世話ですね。

「大きな人生」と時代と社会の親和性が低くなっている。このようななか酒はどうですか、という話。

酒やめて2474日。「大きな国家」「小さな国家」という考え方というか実態があります。前者は、国民からいっぱい税金を取って福祉などでいっぱい還元しようというタイプ、後者は、福祉などはある程度国民に任せ、国防など国でなくてはできないことに専念しようというタイプですね。

「人生やりたい放題モード」の「やりたい放題」が、飲酒じゃなくてマジよかったす。

酒やめて2472日。一昨日、「人生やりたい放題モードに突入したときに、酒をやめていることのありがたさよ」といった話を書かせていただきました。子どもも自立し、親も老人ホームに入り、おまけに自分の生活のミニマムなっているのでやりたいことができるということです。