
酒飲んでると「次行こう」ができなくなる。この本当の怖さとは?
酒やめて1900日。ネットが遅いとストレスが溜まります。普通の人はどうするかというと、その原因を調べて改善策を講じるわけですよね、当然ながら。そして契約会社を代えるなら、通信速度や料金のこと、あるいは契約方法によるキャッシュバックの有無なども調べます。
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酒やめて1898日。先日、今年86歳になる父と話していて――そのとき父は飲んでいたのですが、そういやおじいちゃん(父の父・当然故人)て、酒飲んでたっけという話題になりました。父が言うには「あんまり飲んでなかったなあ」と。
酒やめて1896日。私が酒やめたとき、当初は「時限」のつもりでした。医者からも1年ぐらいは飲まないようにと言われていましたし、当然そのときは「んな馬鹿な!」だったけれども、ただ、一生飲めないとは思わなかったのです。
酒やめて1894日。ヒッキー――それが物理的なものであれ精神的なものであれ、そのような主人公が新しい一歩を踏み出すといったテーマのコンテンツがあって、コロナの前まではちょっとしたブームだったような気もします。
酒やめて1892日。この稿は、断酒者としての、というよりも個人的な妄想の類なのかもしれません。ただしこの時期にどうしても書いておきたいことなので勝手に書かせていただきます。まあ個人ブログなので(汗)。
酒やめて1890日。ウィル・スミスの平手打ち事件が、いまだにネット上では話題になっていて、いろんな人がいろんなことを言っています。なぜ単なる平手打ち事件が「いろんな」になるかというと、やはり人々の意識や社会構造の変化が問題を複雑化(?)させているからだと思われます。
酒やめて1888日。世の中には情報商材というものがあります。恥ずかしながら私も購入したことがあります。このブログ開設にあたってですが、SEOのツボみたいなことを勉強しようと思ったのです。
酒やめて1886日。飲んでいた時代は、朝、絶望とともに目覚めていました。とにかく朝起きて思うことは「死にたい」ですよね。そこまで行かなくても、すべてのことに対してやる気が出ないのです。
酒やめて1884日。花見文化……はいいにしても、花見宴会ってどうなんでしょうねえと、まあ今さらですけど思ってしまう次第でありますよ。今回はそこのところについて、もうちょっと触れていきたいと思います。誰にも頼まれてはいませんけれども。
酒やめて1882日。ロシアのウクライナ侵攻にアメリカが介入せず、もしこれでロシアになんらかの利がある結果を国際社会が容認すれば、中国も「な~んだ、やっちゃってもいいんやん」になるでしょう。日本人として他人事ではない戦争が、ますます他人事ではなくなります。