
「酒飲まないと眠れない」問題だって、断酒が解決してしまうという話。
酒やめて2082日。退院して一週間ほどの間、入浴は控えてくれということでシャワーのみでした。シャワーでも入浴でも同じようなものに思えてしまうのですが、やはり手術の傷口への影響が違うんだそうで。でもって入浴できないと困ったことがあって、それは睡眠です。
酒やめて2082日。退院して一週間ほどの間、入浴は控えてくれということでシャワーのみでした。シャワーでも入浴でも同じようなものに思えてしまうのですが、やはり手術の傷口への影響が違うんだそうで。でもって入浴できないと困ったことがあって、それは睡眠です。
酒やめて2080日。ずいぶん前に「僕らにはもう「アル中になる自由」がない」といった話を書かせていただきました。その伝でいけば、僕らには「糖尿病になる自由」がないということも言えると思いますので、その点についてちょっと触れてみます。
酒やめて2078日。またぞろ手術入院話で恐縮ですが、今回の一件で当初は、がんの疑いが強いとされていました。そのとき医者は、肝機能が正常で糖尿がなければ、がんであってもいかようにでも治療できると言っていました。
酒やめて2076日。そんなこんなで9泊10日の入院を経験したわけですけれども、私にとっては大人になって初めてと言っていい入院でした。そこで若干気がついたことを、重箱の隅的なことですけれども書き連ねてご参考に供することができればと思います。
酒やめて2074日。私事ながら、一昨日退院いたしました。9泊10日の入院生活でした。腫瘍の検査結果も出ました。結果的には肝血管筋腫ということで、がんではありませんでした。これまでのブログ内容が「がんで死ぬ死ぬ詐欺(?)」になってしまい大変申し訳ないです。
酒やめて2072日。現在、スーフルという器具を使って呼吸訓練を行っています。実際どのような効果があるのかわからないのですが(説明は受けたが忘れた)、指示されるままにすーはーすーはーやっているわけです。
酒やめて2070日。入院して8日目になり、点滴やドレーンといった各種身体に取り付けられていたものもすっかり除去されました。身一つでベッドを占有できることの幸せをしみじみと感じております。
酒やめて2068日。入院して6日目、手術して5日目になります。入院したのは数十年ぶりですが、まあ現代の病院というもののシステマティックさに驚かされます。デジタルトランスフォメーションというのでしょうか。
酒やめて2066日。ちょっとブログをお休みしてしまいましたが、ぼちぼち書き始めてみたいと思います。「闘病生活(大げさ)」のことも含め、断酒とのからみでお役に立てることもあると思いますので。えーと一昨日、がんの疑いがある腫瘍の摘出手術を行いました。
酒やめて2062日。がんの疑いがある腫瘍が発覚し、実は明後日、摘出手術を受けます。なので、もしかしたらこのブログもしばらく更新できないかもしれません。どうぞ見捨てないで生あたたかく見守ってやってください(汗)。