
ジジイ世代にも親ガチャはあり、そしてジジイ世代特有の飲酒格差も存在しているのだった!
酒やめて2202日。先日、断酒友と申告のことでちょっと電話で話していたら、唐突に話題が転じて、親ガチャ親ガチャと若い衆は言うけれども、我々世代にも、親ガチャはあるよねという話になりました。
酒やめて2202日。先日、断酒友と申告のことでちょっと電話で話していたら、唐突に話題が転じて、親ガチャ親ガチャと若い衆は言うけれども、我々世代にも、親ガチャはあるよねという話になりました。
酒やめて2200日。LGBT法案が成立しそうな勢いですね。同性婚については、社会システムが悪意の利用者に対して脆弱な日本としては、他のG7各国とは同列に論じられないようにも思うのですが。
酒やめて2198日。ちょっと前に「静けさの心地よさを覚えてしまった世の中で、 酒さんの立場はこの先どうなのよ、といった話」を書かせていただきました。コロナによって飲み会というもののプレゼンスが社会の中で小さくなり、それがある程度定着したことは確かでしょう。
酒やめて2196日。昨年末、古いクルマのことを調べていて「いつかはクラウン」という言葉(キャッチコピー)に出くわしました。ある年代以上には説明する必要はないかもしれませんが、若い世代にはなじみがないと思われます。
酒やめて2194日。一昨日の「断酒を前提に人生を組み立てているので断酒を続けざるを得ない7年目の断酒者でございます」というエントリーの後半に、若いうちに酒やめられていたら、人生どんなに変わっただろうという提議(?)をさせていただきました。
酒やめて2192日。今年も2月4日がやってきまして、個人的なことで恐縮ですが「断酒記念日w」です。ちょうど6年前の今日、酒をやめることを決意したのですね。そして今年の今日から7年目ということです。
酒やめて2190日。いよいよコロナが5類になるそうで賛否両論があるようですけれども、「否」の意見のなかで結構目立つのが、「えー、飲み会復活すんのかよー(泣)」ですね。
酒やめて2188日。日。一昨日、「酒さんの地位は、あと10年でかなり低下するのではないか」ということを提議しました(大げさ)。ちょっと言い足りない部分もあるので続きというわけでもないのですが、補足&深堀りさせていただきます。
酒やめて2186日。本当にざっくり言ってしまえば、日本社会は、みんながみんな「人並みの幸せ」を追い求めることで経済成長してきたわけですよね。3Cがその典型で、これらを所有することを目指して高度経済成長時代は皆さんがむしゃらに働きました。
酒やめて2184日。ちょっと前に「「少量の酒なら健康にいい」「酒は一滴でもNG」論争は、脳への影響を無視してはできない件」といった話を書かせていただきました。人類は、そうした都合のいい説を信奉しつつ酒を飲み、たびたび「少量」を超えてきました。