
酔った勢いの「社会悪」って、今、どこまで許されるんでしょうかね?
酒やめて1776日。先月、立憲民主党の山田勝彦議員が酔って他人宅の玄関のドアをドンドンドンしたとして通報されました。別に逮捕されたわけではないようです。そして迷惑料として被害者に20万円届けようとしたら突き返されたとのことです。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて1776日。先月、立憲民主党の山田勝彦議員が酔って他人宅の玄関のドアをドンドンドンしたとして通報されました。別に逮捕されたわけではないようです。そして迷惑料として被害者に20万円届けようとしたら突き返されたとのことです。
酒やめて1764日。一昨日、「コロナ後の外食飲酒文化について、一つだけはっきりしていることがある!」といった話を聞かせていただきました。ここで取り上げたサントリーのキャンペーン(下参照)についてもうちょっと言いたいので、続きというわけではないのですが書き添えたいと思います。
酒やめて1762日。岸田首相の「鎖国令」が話題を呼んでいますが、国内では禁足令が解けて以来、夜の街に人が戻っているようです(と、思ったら早速、オミクロン株が来日しましたが)。私は行ってないので分かりませんが、街の様子をわざわざ知らせてくれる人もいます。大盛況だったとか。
酒やめて1738日。元文部科学省事務次官の前川喜平氏が今回の選挙の結果を受けて、日本の有権者は愚かだとツイートし案の定炎上してますね。まあでも、私の周りのメディア関係者は自称関係者も含めてこういうタイプが多いです
酒やめて1694日。一昨日、イスラム教について若干触れました。それで思い出したのですが、80年代の後半から90年代の初めにかけて、日本にはイラン人の出稼ぎ労働者がたくさんいました。上野でテレフォンカードを売っていましたね。
酒やめて1654日。河村たかし名古屋市長の金メダル齧り問題が再燃しています。ご本人の、これそんなに悪いことなん意識があちらこちらに見え、それが批判に火を注いでいるような状態ですね。
酒やめて1652日。FIREという人生のスタイルが、ここにきて急速に持ち上げられています。財政的に独立してとっととリタイヤし、不労所得だけで生きていきましょうよというものですね。アメリカが発祥なのでしょう。
酒やめて1638日。ずいぶん前ですが、「あの夜、バーで出会った人のこと」という記事を書かせていただきました。飲酒時代、とあるバーで見知らぬ方(おっさん)にモエをゴチになったのですが、実は有名人なのでした。
酒やめて1628日。一昨日、「労働+酒」というライフスタイルの衰退についてちらっと書きました。ちょっと言い足りない部分があるので深掘りさせていただきたいと思います。誰にも頼まれてはいませんけれども(汗)。
酒やめて1626日。日本の「ワクチン不足」について、窪田順生というジャーナリストが「ワクチン不足・酒提供への圧力で露呈した「やりすぎる日本」という負けパターン」という記事で考察しています。記事の趣旨は日本社会構造と日本人のメンタリティです。