
「一生懸命働く→酒で弛緩する」社会から、「一生懸命働く→一生懸命シンキングする」ことが必要な社会へ。どう考えても酒は邪魔です。
酒やめて1704日。一昨日、「酒にまつわる出費は固定費であることが怖いという事実を、もう一度確認しておきたいと思います」を書かせていただきました。要は酒が固定費になってしまうと自己裁量できるお金がなくなり、勉強することも経験することもできなくなる。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて1704日。一昨日、「酒にまつわる出費は固定費であることが怖いという事実を、もう一度確認しておきたいと思います」を書かせていただきました。要は酒が固定費になってしまうと自己裁量できるお金がなくなり、勉強することも経験することもできなくなる。
酒やめて1688日。私事で恐縮ですが、てか個人ブログなので当たり前なのですが、今週の月曜日に2回目のワクチン接種に行ってきました。ついに無罪放免刑務所脱出てな気分です。この開放感たるやちょっとたとえようがないです。
酒やめて1686日。私事で恐縮ですが、先ごろ、私の歳若の友人が地方公務員行政上級職に合格しました。民間企業に勤めていて30ちょっと手前ですから、ラストチャンスに近い年齢ですね。
酒やめて1684日。前々回、前回とサントリーのストゼロキャンペーンの話を絡めて書かせていただきました。と思っていたら、45歳定年制を提言したとか。そして波紋も広がっているようです。
酒やめて1680日。Amazon Primeで『カイジ ファイナルゲーム』が無料放送されています。映画自体は昨年初めの公開ですね。その時の評判ですが、あまり芳しくなかったような気がします。カイジがアンチヒーローではなくただのヒーローになってしまったのも一因でしょう。
酒やめて1574日。先日、Twitter上で私が勝手に断酒仲間認定している廃人@修行中さんが、「酒をやめて酒代と余計な食費が減って毎月3〜4万円出費が減りました」とつぶやいていました。いやあーこれ、わかるんですよ。飲酒時代の酒代だけで、今やすべての生活が賄えるぐらい、という感覚。
酒やめて1538日。今、学校現場などでは、すきま時間の活用ということが非常に重要視されています。この背景には、IT教材など短時間でも取り組める教材の普及があります。こうしたものを利用して、とくに忙しい部活生などは移動時間などのちょっとした時間に勉強し、部活との両立を図ろうというわけです。
酒やめて1534日。政治活動家の伊是名夏子さんの「JRに乗車拒否された」発言が波紋を広げています。違和感を覚える人がほとんどでしょうし私もそうですが、ただ移動の自由の保障を求めるというコンセプト(?)はしごくまっとうだと思います。
酒やめて1357日。竹中平蔵氏のベーシックインカム論がまた話題になっています。ベーシックインカムは同氏の持論であったところ、定額給付金がその類似のものとして給付されたこと、さらには竹中氏が菅首相といちはやく会談したことで、再燃するかたちとなっているようです。
酒やめて1328日。元TOKIOの山口達也容疑者が酒飲んでバイクを運転し追突事故を起こしたとして逮捕されたわけですけれども、これについてネットの声をつらつらと見るに、酒というものに対する世間の目は、ここに来てずいぶんと変わってきたなあという感慨を新たにします。