
酒を飲む飲まないは、嗜好の問題ではなくもはや属性の問題になっている件。
酒やめて1620日。ここのところずっと飲酒あるいは断酒と「時代」の関係について、書かせていただいています。今回もその続きと言ってはナンなのですが、結構今、世の中は重要な局面を迎えているような気がするんですよね。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて1620日。ここのところずっと飲酒あるいは断酒と「時代」の関係について、書かせていただいています。今回もその続きと言ってはナンなのですが、結構今、世の中は重要な局面を迎えているような気がするんですよね。
酒やめて1590日。断酒者にとってはおそらく「朗報」なのでしょう。あのフランス人が、なんとワイン離れだそうです。「「ワイン離れが止まらない」フランス人がワインの代わりに飲み始めたもの」という記事があります。
酒やめて1586日。若者のテレビ離れが顕著なようです。「若者はなぜ離れた? テレビの“失われた10年”を招いた「世帯視聴率」の呪縛」という記事があり、これによれば20代の半分はほとんどテレビ視てないのです。
酒やめて1584日。オリンピックの選手村に酒持ち込み可能としたことについて、例によって何でもかんでも反対の野党が攻撃しております。中でも共産党書記長の小池晃さんは、そんなことだったら「日本中の居酒屋が『選手村』に名前を変える」と言ったそうです。
酒やめて1582日。長期出張中なのですが、ちょっと前に泊まったホテルで私にとっては象徴的な出来事があったので、誰に頼まれたわけじゃないけど紹介させていただきます。チェックインしたときにフロントで、サービスとして缶チューハイを渡されそうになったのです。
酒やめて1524日。少し前に「老後におびえる20代、今すべき「積立投資」と「自己投資」とは? ポイントを解説」といった記事がFinTechジャーナル(SBクリエイティブ)に出て、ネット上でもそこそこ話題になりました。
酒やめて1488日。総務省会食問題の渦中の人だった山田真貴子内閣広報官が、昨日、辞任しました。野党としては、してやったりなんでしょうね。ただ立憲民主党の辻元清美の“追い込み方”は「更迭の決断を!」→「優秀な官僚が潰された!」といったギャグみたいなものでした。
酒やめて1476日。ちょっと前に、焼肉屋や回転寿司で飲む人が少なくなっているといった話を書かせていただきました。もちろんこれはコロナの影響でしょう。飲食店での長尻を避けるためであり、酒を飲むとどうしても滞在時間が長くなってしまいます。
酒やめて1454日。人間の歴史には時代区分というものがあって、日本史の場合、飛鳥時代、奈良時代、平安時代、鎌倉時代……というアレですよね。言うまでもなく、政庁があった場所による区分です。私が通っていた小学校の黒板の上にはこのようなことを記した歴史年表が貼ってあり、いつも先生の話も聞かずにそれをぼーっと眺めていたのでした。
酒やめて1452日。以前、「若者の〇〇離れ」について書かせていただきました。そしてその中には酒が含まれています。「若者の〇〇離れ」のうち、たとえばクルマ離れなどは、どうせ買えないからクルマ所有についてニヒルな目で見ているといった分析もあるようです。