コロナと断酒一覧

オンライン飲み会の出現で見えてきた、酒飲みのタイプと断酒者への影響。

酒やめて1167日。コロナ蔓延・外出自粛で、オンライン飲み会というものが流行の兆しです。いうまでもなくZoomやSkypeなどのネットコミュニケーションシステムを使って、各自自宅にいていながらにして飲み会を行うもので、専用のサービスまで出現しているとか。このオンライン飲み会ですが、弊害も指摘されています。

ポストコロナの世界の覇権は、“酒を飲まない国”インドが握るのか。

酒やめて1165日。コロナについてインドの感染者数が不思議なほど少ないそうです。今確認したら、約1万人だとか。感染症大国(失礼)だというのに、そして人口が中国に次いで2番目に多い(約13億人)……というよりももう中国に追いつきそうだというのに、人口に比して少ないのがとても目立ちます。

二週間の巣ごもりライフで人生がどう変わるか。酒やめたことが超ラッキーだったことを証明するぞ!

酒やめて1163日。東京都はじめ愛知県を加えて8都道府県(11日現在)に緊急事態宣言が出たことで、1億総巣ごもり生活の様相を呈してきましたね。Facebookなどでもステイホームを訴える人が増えています。ワクチンがない以上家にいるというのが最大の対策ということで、それがようやくここにきて浸透してきてるのかなあとも思います。

コロナ危機を機に、「上級国民」へ昇格するための方法を考えてみる!

酒やめて1159日。コロナ不況対策としての現金給付の政府方針がまとまったようです。おおざっぱにいうと、対象者は住民税非課所帯と大幅な減収があった所帯とのことです。で、非難轟々です。ネット上でもそうですし私の周りの人もそうです。ただ普通に考えると仕方がないのかなあとも思います。

今まで大丈夫だったから大丈夫という理屈が通じないことをあらためて確認しました。だから……。

酒やめて1158日。今まで大丈夫だったから大丈夫ということがまったく通用しない世の中であり世界であるということを、私たちは東日本大震災で知りました。ある日、突然日常が崩れ去ってしまうことの怖さを肌で感じました。被災地にいたわけでもない、しかもぼーっと生きていた私がそう感じたのですから、日本中の人がそう思ったことでしょう。

「酒飲まない」は非常時に強い理由をあらためて考えてみた。

酒やめて1157日。以前も書きましたが、社会人になってこっち、社会全体の危機というものに幾度か襲われました。今回のコロナももちろんそうです。ただし以前とは違い、わりに冷静に対処できているように思います。当然ながら酒を飲んでないからです。

高校時代の探究学習そしてSDGsで、大学生の飲酒習慣はどう変わるのか。

酒やめて1156日。いよいよ新学期です。しかし都内はコロナ危機で始業式からいきなり五月の連休まで休校のようですね。本来であれば、2020年というのは、学校教育にとって大きな意味を持つ年になるはずでした。小学校の英語教科化やプログラミング必須化など、戦後の学習指導要領の中でもエポックメーキングな変革が行われるからです。

今、こういう状況のなか飲酒していたら、ということを無駄に考えてみた! そうすると怖ろしい結末に(笑)。

酒やめて1155日。緊急事態宣言が今日明日にも出そうな昨今、もし今でも酒を飲んでいたらということについて考えてみました。断酒の良さを、こうした状況のなか確認するのにも役立つのではないかと(笑)。正直、緊急事態宣言が出たらどうなるのか、今の外出自粛要請とどのように違うのか、よく分かりません。

コロナ危機に立ち向かう方法がどうやら見えてきたぞ!(個人的には笑)

酒やめて1154日。毎度毎度のコロナなのですが、なかなかゴールが見えないというのが厳しいですよね。今日もひとつ打ち合わせがなくなってしまい、外に出ることもないので気が滅入ります。まあ、出ちゃいかんのですが。そしてどうなったら終わりになるんかいという着地点が一般人には見えず、それがどうしようもない閉塞感に繋がってるように思います。

コロナ危機を恣意的に使われるのが一番ヤバい。そうしたなかで「適者生存」していくためには?

酒やめて1151日。それにつけてもコロナです。世間が焦燥感と危機感に煽られています。間違いなく重大事ですが、とにかくどうやったら不況に陥らないか、というかもう陥っていますけれども、メディアはほんとに考えてほしいと思います。というのは、大企業であれば自社できちんと情報分析し、しかるべき対処ができるのでしょうが中小企業は違います。