
今、酒飲んで腹を割って話し合うって、どれぐらい効力があるんだろうね?
酒やめて1280日。またぞろ、気になる(悪い意味で)記事を見つけてしまいました。「元徴用工訴訟 首脳対話で解決策探れ」――京都新聞に掲載された社説ですね。韓国との関係についてです。元徴用工問題に関して、韓国の最高裁が日本企業に賠償を命じましたが、この4日から差し押さえた日本企業の資産の現金化が可能になったのとのことです。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて1280日。またぞろ、気になる(悪い意味で)記事を見つけてしまいました。「元徴用工訴訟 首脳対話で解決策探れ」――京都新聞に掲載された社説ですね。韓国との関係についてです。元徴用工問題に関して、韓国の最高裁が日本企業に賠償を命じましたが、この4日から差し押さえた日本企業の資産の現金化が可能になったのとのことです。
酒やめて1268日。なぜ年金が破綻……はしないでしょうけれども制度不全を起こしているかというと、要は寿命が伸びているからですよね。昔は女子は55歳受給開始でしたから、払い込み期間よりも受給期間長い方がおババ様もそこそこいます。それじゃ、単純に考えて成立するわけありません。
酒やめて1267日。何かと集まりの多い時期ですよね。でもこういうとき、断酒者はある意味最強です。結論から言えばすぐ帰れるからです(笑)。まあ人間は寄ってたかって、なにかにつけて飲みたがります。法事などでも、結局のところ仏さんどこいってしまったんでしょうね状態ですからね。
酒やめて1265日。今回のコロナ禍で、あらためてメディアが信用できないことを確認したと何度も書いてきましたが、やっぱりその中でも象徴的だったのが、韓国のコロナ防疫の件ですよ。メディアは、韓国が防疫に成功したとさんざん礼賛しています。そして日本は見倣えと主張してきました。
酒やめて1261日。それにつけても産業革命以来のパラダイムシフトが起きつつあるなんてよく言われます。普通に仕事をしていてもそれは感じます。コロナによってそうしたことがさらに加速したのではないでしょうか。
酒やめて1237日。井沢元彦さんの『学校では教えてくれない江戸・幕末史の授業』を読みました。その中に徳川綱吉は天才政治家であるとの記述がありました。一般には徳川綱吉はバカ殿認定されています。それを天才と断じているのです。
酒やめて1226日。中学生の頃、N先生という先生がいました。確か地理の先生だったと記憶していますが、とても良い先生で……ということは、我々悪ガキにとっては怒らない先生になるのですが、穏やかで、それでいて教え方はすごくわかりやすかった気がしています。ま、あんまり授業を熱心に聞いていたわけじゃないですけど。
酒やめて1225日。以前、韓国の、日本に仕掛けてくる外交に対する違和感について書かせていただきました。韓国政府や韓国メディアは、日韓間に横たわる様々な問題について、トップ同士が腹を割って話せば良いという主張をしてきます。そして朝日新聞をはじめとした日本のオールドメディアも、これの尻馬に乗って政権批判します。
酒やめて1224日。昔、「会うのが、いちばん」という広告コピーがありました。広告主はJR東海で、東海道新幹線をアピールするものです。確かテレビコマーシャルは遠距離恋愛をテーマにしていました(例の「シンデレラエクスプレス」の一環ですね)が、ただリアルターゲットは恋人たちでなく、東海道新幹線の大口顧客であるビジネスマンでしょう。
酒やめて1220日。昨日の夜、大学時代の仲間とオンライン飲み会というものをやりました。それを通じていろいろわかったことがあるので、何かの参考になると思い書かせていただきます。コロナ騒ぎ以来、オンライン飲み会というものが急速に普及したようで、世間の注目を集め、いいこと悪いこといろいろ言われていますが、私自身はこれに参加するのは初めてでした。