
断酒によって「Discover」されるものもあるという話。
酒やめて2600日。今日で酒やめて2600日となり、それがどーしたって話でもあるのですが、ブログも948本書いており、それなりの感慨にとらわれるわけですよ。よー続いたなあ、と。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて2600日。今日で酒やめて2600日となり、それがどーしたって話でもあるのですが、ブログも948本書いており、それなりの感慨にとらわれるわけですよ。よー続いたなあ、と。
酒やめて2598日。ちょっと前に、ストレスを与えてくる輩に対する自衛策についての話を書かせていただきました。実際、ストレスの怖さというものは年々認識されてきています。一番怖いのはやはり脳を毀損することです。
酒やめて2596日。酒をやめると、その代わりに異常のほどに甘味を欲することはよく知られています。漫画『美味しんぼ』で、毎度毎度の酒の上での大失態で禁酒を言い渡された富井副部長が、とにかく甘いものを欲しそれを食べる姿が非常に印象的で、このブログでも何度か登場させています。
酒やめて2594日。「自分を大切にする」「自分ファースト」という言葉と実態がもてはやされています。もてはやされているというとなんだか揶揄しているみたいですが、いや、ほんとに大事だと思います。
酒やめて2592日。酒やめて以来、毎日を淡々にして坦々と、心おだやかに過ごしている断酒erでございます。いや、まったくねー、飲酒時代は沸点が低いというかアンガーコントロールができないというか、あっちにぶつかりこっちでぶつかり……でしたよ。
酒やめて2590日。飲んでいる人はおそらく誰でもそうで、私なども飲酒時代はもちろんでしたが、とにかく一日の仕事が終わって飲む、そのことが一大イベントであり生きる目的になります。
酒やめて2588日。先日、父が以前所属していた水泳クラブの幹事の方から、会合、要は飲み会をやりたいのですがお父様はご参加いただけるでしょうか、というお誘いをいただきました。
酒やめて2586日。よく、酒をやめられない理由として「酒しか楽しみがない」が挙げられます。いや、まったくもって私もそうだった通りでした。俺から酒をとったらどうなるねんというやつですね。
酒やめて2584日。一昨日、将来的な不安の多くは酒がつくり出しているので、酒をやめればいろんな展開があるといった話を書かせていただきました。しかしながら、そーはゆーても、不安をつくり出している材料、たとえば「年金だけでは生活できん」みたいなことは現実としてあるわけで。
酒やめて2582日。先日、仕事上の先輩とメールのやりとりをしていたら、最後に「この先、年金だけでは最低限の生活ができない」といったことが書いてありました。