
酒造会社が「アルカス」をキャンペーンに用いたことは、存外に深い意味を持っているのではないかという仮説。
酒やめて1682日。一昨日、三年ほどj前にアサヒビールが、カイジ×アサヒビールというタイアップキャンペーンを行ったことについて書かせていただきました。アンチヒーローたるカイジの負の部分の象徴――「キンキンに冷えてやがるぜ」をピックアップしたキャンペーンはいかがなものか、と。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて1682日。一昨日、三年ほどj前にアサヒビールが、カイジ×アサヒビールというタイアップキャンペーンを行ったことについて書かせていただきました。アンチヒーローたるカイジの負の部分の象徴――「キンキンに冷えてやがるぜ」をピックアップしたキャンペーンはいかがなものか、と。
酒やめて1646日。第4回の緊急事態宣言に伴う飲食店の時短や酒類提供自粛で、またぞろ路上飲み公園飲みが話題というか糾弾の対象のようになってきています。その一方で、ワクチンを打った人たちは、もう飲んでもいいんだあああ状態に突入しており、こちらもなんだかなあ、な状態ではあります。
酒やめて1640日。ちょっと前に「16時間断食と断酒はきわめて相性が良いことを、ここに確認しておきたいと思います」という記事をこのブログに書き、それをTwitterで告知したら、私がTwitter上で勝手に断酒仲間と認定させていただいている方々の多くも「やってる」ことが判明したのでした。
酒やめて1592日。世の中、酒飲む人間と飲まない人間に分化しつつあって、それは新しい時代に適応できる人間と適応できない人間と、ほぼシンクロする――という記事を続けざまに書かせていただきました。そしてまあ一般的には、前者が若年層で後者がジジババですよね。
酒やめて1484日。今日は、断酒ブログの分際(?)で、ちょっと大それたことを書いてみたいと思います。脳科学者の中野信子さんが、人間が不安や悲観、あるいは嫉妬など、いわゆる負の感情を持つのは、それが人類の歴史において生存のために有利だったから、といったことをおっしゃっています。
酒やめて1454日。人間の歴史には時代区分というものがあって、日本史の場合、飛鳥時代、奈良時代、平安時代、鎌倉時代……というアレですよね。言うまでもなく、政庁があった場所による区分です。私が通っていた小学校の黒板の上にはこのようなことを記した歴史年表が貼ってあり、いつも先生の話も聞かずにそれをぼーっと眺めていたのでした。
酒やめて1452日。以前、「若者の〇〇離れ」について書かせていただきました。そしてその中には酒が含まれています。「若者の〇〇離れ」のうち、たとえばクルマ離れなどは、どうせ買えないからクルマ所有についてニヒルな目で見ているといった分析もあるようです。
酒やめて1297日。昨日に引き続きですがまたぞろ嫌な記事を見つけてしまいました。これは昨日のものですね――【コラム】沖縄から眺望できる「国民的思考停止」という病の風景ーー辺野古米軍基地建設とは何なのか。元朝日新聞の川端俊一という記者が沖縄タイムスに書いたコラムです。ここで注目したいのは「(日本人は)民度が高いとは言わない」とあることです。
酒やめて1269日。若者の酒離れが進んでいるといいます。いや、若者に限らず、「国民健康調査」とやらによると、2017年時点で10年前に比べて、男性の場合、「毎日飲む」は32.6%→28.1%、「ほとんど飲まない」は26.8%→35.6%となっています。うーんこの数字をどう考えるか、ですね(笑)。
酒やめて1246日。鬼嫁ちゃんねるを読んでいたらこんなヤバめな記事を見つけました。暇なことですが。またぞろ断酒者が都合のいい記事を引っ張り出して来やがったなと思われるかもしれません(笑)。しかも、これはネタである可能性もあります。だからこの記事を「エビデンスw」にして書くのもナンなのですが、ただ一片の真実あるんじゃないかと。