
「作業量しか勝たん」時代において、飲酒ってどうなのよという話。
酒やめて2250日。私の好きなYouTubeチャンネルに西園寺チャンネルというものがあります。ご存じの方も多いかと思いますが、鉄オタによる旅番組です。しかしまあこれが、今まで視てきたテレビの旅番組のどんなコンテンツよりも面白いのです。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて2250日。私の好きなYouTubeチャンネルに西園寺チャンネルというものがあります。ご存じの方も多いかと思いますが、鉄オタによる旅番組です。しかしまあこれが、今まで視てきたテレビの旅番組のどんなコンテンツよりも面白いのです。
酒やめて2240日。ここのところ3回続けてしつこいくらいに「ドーパミンをいかにして出すか」ということについて書かせていただきました。要は、この点において断酒erはアドバンテージを有しているということを言いたいのであります。
酒やめて2238日。ひとつ前のエントリーと二つ前のエントリーで、ドーパミンについて書かせていただきました。人間の脳は高度に発達がしたがゆえに、ドーパミン放出を欲しがるようになってしまった。
酒やめて2236日。いや実際問題、人間はドーパミンを出さずにはいられない……というかドーパミン放出を求めて生きている存在だと言ってもいいかもしれません。脳がそのようにできていて、めちゃ厄介です。以前もこのテーマ(?)について取り上げさせていただいております
酒やめて2226日。タイトルの「俺は飲酒をコントロールできている( ー`дー´)キリッ」はよく聞かれるセリフであり、私の周りにもそういうことを口にする人はいます。もちろん飲むも飲まないもご本人の自由で私が何かを言うことでもないのですが……。
酒やめて2204日。ちょっと前にLBGT法案について、断酒者として、そして過去にさんざん「お前はアル中だー」とヘイトスピーチを受けたものとして、あるいは現在も職種差別を受けるものとして、思うところを述べさせていただきました。
酒やめて2202日。先日、断酒友と申告のことでちょっと電話で話していたら、唐突に話題が転じて、親ガチャ親ガチャと若い衆は言うけれども、我々世代にも、親ガチャはあるよねという話になりました。
酒やめて2184日。ちょっと前に「「少量の酒なら健康にいい」「酒は一滴でもNG」論争は、脳への影響を無視してはできない件」といった話を書かせていただきました。人類は、そうした都合のいい説を信奉しつつ酒を飲み、たびたび「少量」を超えてきました。
酒やめて2170日。煽り運転が問題になっていますが、昔に比べればずいぶん減ったと思います。よく若者ガ―などと言いますが、前が詰まっているのにもかかわらずやたら車間を詰めてくるような状況判断ができない輩は、たいていはおっさんです。
酒やめて2164日。このブログには何度か登場させたことがありますけれども、私の高校時代の友人にバー経営者がいます。彼は酒をあまり飲みません。私が飲んでいた時代は付き合ってくれていたのですが、飲まなくなったからは、私が飲まないのなら自分も飲まないといったタイプです。