
酒を飲みながら夢やビジョンを語る矛盾。
酒やめて2640日。一昨日、「「酒飲んでいてもちゃんと仕事してるから」←コレ」を投稿しました。伸びしろの多い人ほど酒やめる価値があるということです。逆に考えれば、「俺は酒を飲んでもちゃんと仕事をしている」とアピールしている人は、その伸びしろ分を無駄にしつつあるということです。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて2640日。一昨日、「「酒飲んでいてもちゃんと仕事してるから」←コレ」を投稿しました。伸びしろの多い人ほど酒やめる価値があるということです。逆に考えれば、「俺は酒を飲んでもちゃんと仕事をしている」とアピールしている人は、その伸びしろ分を無駄にしつつあるということです。
酒やめて2638日。ちょっと前に長谷川滋利さんのことを書かせていただきました。やりたいこと、やるべきことがいっぱいあるから酒はやめたというのですね。なんというか、長谷川さんのようにそれまでのキャリアもあり才能もある人が酒をやめたら最強んだろうなあと思ってしまいます。
酒やめて2636日。現在、老人ホームに入居している私の父ですが、入居のきっかけとなったことの一つに廃用症候群というものがあります。廃用症候群は「日常生活の不活発に伴って生じる身体的・精神的諸症状の総称」とされていますが、父の場合、行動意欲の減退といった指摘が医師からなされました。
酒やめて2634日。ちょっと前に大谷翔平選手の通訳である水原一平氏賭博疑惑について書かせていただいたのですが、その数日後に急転直下、真相が明らかになりました。いやしかし、まさかと言えばまさかの展開です。
酒やめて2632日。4月10日のABEMAでのMLB中継の解説は長谷川滋利さんでした。ABEMA初登場だそうです。長谷川さんといえば、エンゼルスやマリナーズで活躍した投手で、セットアッパーという役柄、試合に登場するケースも多く、よく中継で目にしていました。
酒やめて2630日。一昨日、「酒さえ飲まなければ、あとは何をやってもいいんだという(勝手な)開放感」といった話を書かせていただきました。そこから一歩、論を進めると(?)、酒を飲んでいないのだから、酒飲まずにやることすべてが自分のため、自分の将来に対して、なんらかのよいエフェクションを持つのだ、ということになります。
酒やめて2628日。タイトルですが、いやほんと、酒やめてこれはホントに感じるところであります。人間は、小さい頃から学校年齢までは、親や教師から「あれやりなさいこれしなさい」と言われて育つわけですよね。それは、成長に必要なことなのかもしれません。
酒やめて2626日。ちょっと前に「「投資」を一つのきっかけに人類は分化している!?【「飲む」「飲まない」とも重なるような……】」といった話を書かせていただきました。物欲か投資か、ということです。これも、あっさり割り切れない部分があるのも事実だと思います。
酒やめて2624日。先月はずっと仕事が暇でして、飲酒時代だったらどうしようどうしようになっていたと思うのですが、今は酒やめて心持ちが楽観的になっている×生活が超絶ミニマムになっているので別に心配することもなく、青春18旅に行ったり、海に行ったりして過ごしていました。
酒やめて2622日。大谷翔平選手の通訳である水原一平氏の賭博疑惑ですが、結局のところ大谷選手は何も知らなかったで落ち着きそうです。ただし当初水原氏が、大谷選手に助けてもらったといった発言をしていたこともあり、真相はよくわからないですよね。