
【結構危険】酒を飲んでいるとテレビから離れられず、馬鹿を晒しちゃう!?
酒やめて2660日。先日、テレビ出演している文化人と話す機会がありまして、先生、最近はどうなのですかと伺ったら、今は全然テレビには出てないですみたいな話をされて、そもそもテレビを視ないですねそれよりもYouTubeですよ、疑似体験させてくれますから、と言っていました。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて2660日。先日、テレビ出演している文化人と話す機会がありまして、先生、最近はどうなのですかと伺ったら、今は全然テレビには出てないですみたいな話をされて、そもそもテレビを視ないですねそれよりもYouTubeですよ、疑似体験させてくれますから、と言っていました。
酒やめて2658日。以前、「「おやつの代わりにプロテイン」「小腹が空いたらプロテイン」」といったことを書かせていただきましたけれども、最近では、朝食(16時間ダイエットしているのでお昼近くだが)をプロテインと茹でたブロッコリーだけにするケースも増えています。
酒やめて2656日。ちょっと前に「飲酒。この特殊な消費」「「飲酒は特殊な消費」には、その先がありまして」といった話をエントリーしました。何を当たり前のことをと思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、自分の中では、このことって歴史的なターニングポイントにも関わってくるテーマだなあと考えていて。
酒やめて2654日。ゴールデンウィークは仕事が1日だけで暇だったのですけれども、海に行こうにもやっぱり激混みが予想されるので自粛(?)し、MLB中継などを観ていたら気になるフレーズに出くわしました。
酒やめて2652日。一昨日、「飲酒。この特殊な消費」といった話を書かせていただきました。その前提として、飲酒習慣があると消費が多岐に渡り、それが生活や人生を圧迫するのにもかかわらず当たり前のように感じてしまうというところが怖い、ということがあります。
酒やめて2650日。ちょっと前に「飲酒しつつ「生きていくのに精一杯」の矛盾」といった話を書かせていただきました。飲酒による消費また浪費は単に酒代がかかるだけでなく非常に多岐にわたり、したがって「生きるだけで精一杯」といったような状況と飲酒行為は両立しないのにもかかわらず飲んでしまう例を挙げました。
酒やめて2648日。ちょっと前に、「飲酒しつつ「生きていくのに精一杯」の矛盾」というエントリの中で、仕事上の先輩から、酒飲まないでどうやってストレスを解消しているのかと訊かれたというエピソード(?)を書きました。
酒やめて2646日。「禍福はあざなえる縄のごとし」という有名な言葉があります。『史記』のなかの一節だそうで(今、調べた)、要は、災いと不幸は表裏一体だということですね。似たような理論(?)、あるいは似て非なるものなのかもしれませんが、「幸福を追求すると不幸になる」といったものもあります。
酒やめて2644日。4月は固定資産税の季節でしたが、これから5月末の自動車税、7月末の住民税という国民ATM化タームが始まります。そんななか仕事上の先輩と話していたら、なんと固定資産税を数年にわたり滞納しているとのことで、ちょっとこれはびっくりしてしまいました。
酒やめて2642日。このブログはワードプレスで作成しているのですが、「断酒 節約」といった検索ワードが上がって来ます。タダで利用できるプラグインなので詳細な分析をしてくれるわけではないのですが、ただその検索キーワードを見出しに用いたりするとやっぱりPV数が目に見えてアップし、Google先生すげえなあと思ったりもします)。