「ガンマの数値が大丈夫だから酒を飲んでもいい」を医師の態度を補助線(?)にして深堀りしてみると。
酒やめて3016日。一つ前のエントリで「ガンマの数値が大丈夫だから酒を飲んでもいい」ということを話題にさせていただきました。ちょっと言いきれていない思いもありますので、誰にも頼まれてないけど深掘りさせていただきます。このことを、医者の態度から分析するとどうなるかというのが今回のテーマであります(大げさ)。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて3016日。一つ前のエントリで「ガンマの数値が大丈夫だから酒を飲んでもいい」ということを話題にさせていただきました。ちょっと言いきれていない思いもありますので、誰にも頼まれてないけど深掘りさせていただきます。このことを、医者の態度から分析するとどうなるかというのが今回のテーマであります(大げさ)。
酒やめて3011日。タイトルですが、「ガンマの数値が大丈夫だから酒を飲んでもいい」は飲酒者がよく口にするところですよね。残念ながら飲酒時代、私はそのような発言をしたことがありません。ガンマの数値は常に高どまりでしたから。
酒やめて3008日。昨日、国税庁の集中電話催告センター室(納税コールセンター)というところから電話かかってきました。電話に出ることができず留守番電話を聞いても「ちょっと何言ってるかわからない」状態だったので、かけ直したら自動音声でこちらからかけ直すと言われ、その電話を待っているところです。
酒やめて3004日。一つ前のエントリーで「僕らにはもう「薄汚いジジイ」になる自由がない」といったことを書かせていただきました。一生、社会との付き合いを続けなければいけない中で、もはやアル中になる自由がない、認知症になる自由がないのと同様、薄汚いジジイになる人になる自由もないというわけですわ。
酒やめて3001日。MLBが開幕し、大谷選手の新たなポーズが話題になっています。「デコルテポーズ」というものだそうで、ご自身が出演しているコーセーの美容液デコルテのコマーシャルを模したものですね。ドジャースの打者全体にも波及しています。
酒やめて2997日。先月刊行された島田荘司先生の最新作『伊根の龍神』を図書館で予約してきました。私は島田先生の40年来のファンであり、なのに図書館というのも失礼な話かもしれませんが、今のミニマムライフのやり方でもあります。ちなみに『伊根の龍神』は前世紀から出る出ると言われていて、やっとキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ですわ。
酒やめて2994日。タイトルですが、実際にこのようなことを断酒erの私に向かって報告してくる輩がいます。こういうことをSNSなどで発信するのも痛いちゃ痛いけど、まあありの範疇です。しかしわざわざ電話で、ピンポイントで言ってくるのは、やはりマウント取りたいからでしょうね。
酒やめて2990日。一つ前のエントリで、往年の大投手であった米田哲也さんの、缶チューハイ2本万引き事件について触れました(参考「「飲みたいのに金がない」は、人生の中でもかなり危険な事態かと」)。その中で、万引きという犯罪までは行かなくても、人に金を借りて飲むといったことの特殊性についても言及しました。実際、そういう人がいるわけです。
酒やめて2987日。ちょっと前ですが、往年の大投手である米田哲也さんが万引きで捕まるという事件が報道されました。暮らし向きも相当に困窮していたようです(参照「「家賃500万円を滞納」「万引きは今年に入って3回目」 逮捕された350勝投手・米田哲也の極貧生活 張本勲氏も「金の無心をされたことが」」)。
酒やめて2983日。少し前に「「おかしなこと」としっかり対峙していきたいもんだ、酒飲まずに」といったエントリをアップさせていただき、ここでまたぞろ税金の話で恐縮ですが、通勤手当課税ということが話題になっていますよね。