未来のために酒やめよう一覧

アンチエイジングアンチエイジングゆーけど、脳のアンチエイジングはどうなっとるんや!? という話。

酒やめて2568日。世の中には「わしゃいくつに見えるかの」爺なる存在がいるそうで、いやーそんなのネットの中だけ都市伝説だよと思っていたら、娘によれば、学生時代のバイト先のステーキハウスで、結構、そのように訊いてくる人が多かったそうです。

【医療構造上無理ゲー】齢取ってからも飲み続けた場合どうなるかと考えると、そら恐ろしくなりますよ。

酒やめて2564日。一昨日、「これだけ「癒し」がたくさんある世の中で、何も酒に癒しを求めなくてもいいんじゃないという話」といった話を書かせていただきました。でもって続きというよりも実は「本編(?)」がございまして、それを以下、記させていただきます。医療と飲酒の関連問題ですね。

タネ銭がないとにっちもさっちも行かん世の中になってもーた。ますますもって飲んでる場合じゃありません。

酒やめて2544日。日経平均がバブル以来の高値で安定しています。この高値はバブル時代までとは異なり、一般人の暮らし向きには反映されません。企業がいくら儲かっても、そして企業価値が上がっても、そこで働く従業員には還元せんでもいいよということになっています。

Working Class Heroで揶揄されている人間になっている場合じゃないのだった。

酒やめて2528日。まあしかし昨年、2023年という年を考えると、一つにはメディアというものの欺瞞ぶりが白日のもとにさらされた年ということができると思います。メディアなんか全然信用できねーよということが共有化されたというのでしょうか。

若いうちからの飲酒習慣の有無は、将来的に大変な差になってしまうよね、これからの時代は、という話。

酒やめて2492日。前回、前々回のエントリで「飲酒習慣との有無」と「太っている太ってない」の相関関係が、ジジババになるとはっきりしてくるという話をさせていただきました。同窓会など少ない母数での観察結果ですが。

「大きな人生」と時代と社会の親和性が低くなっている。このようななか酒はどうですか、という話。

酒やめて2474日。「大きな国家」「小さな国家」という考え方というか実態があります。前者は、国民からいっぱい税金を取って福祉などでいっぱい還元しようというタイプ、後者は、福祉などはある程度国民に任せ、国防など国でなくてはできないことに専念しようというタイプですね。