未来のために酒やめよう一覧

NHKと酒。その「悪弊」の共通点を認識すれば、将来への指針が見えてくる!?

酒やめて2118日。一昨日、NHKも酒も、もう歴史的使命を終え、存在そのものが社会の絶対悪になっていますよね、という話をアップしました。この点についてもうちょっと深掘りしたく、続編のようなかたちで書かせていただきたいと思います。

NHKは歴史的な役割を終えた。酒はどうですか。

酒やめて2116日。NHKの会長が「受信料制度があるから払ってくださいという単純な話ではなくて、良い番組を作っているから払ってもいいよ、という形にしなければいけないと思います。罰則があるから払ってよといったスタイルに行くと私はダメになると思います」と発言したそうです。

昨今注目のリスキリングと飲酒は徹底的に相性が悪いよねやっぱり、という話。

酒やめて2086日。リスキリングという言葉というか概念というか実態があり、学び直しというふうに訳されます。岸田首相の所信表明演説での「リスキリング支援「5年で1兆円」」で一気に注目された感もありますが、我々断酒軍(?)にとってはもはや常識の範疇でしょう。

【医療費が固定費になる怖さ】僕らにはもう「糖尿病になる自由」がない。

酒やめて2080日。ずいぶん前に「僕らにはもう「アル中になる自由」がない」といった話を書かせていただきました。その伝でいけば、僕らには「糖尿病になる自由」がないということも言えると思いますので、その点についてちょっと触れてみます。

自分が好きなことをするためには取捨選択しなければならない、その中で酒をどう扱うか、ということですよね。

酒やめて2016日。ちょっと前ですが、まあお互いそんなに先も長くないし、たまには一緒にサーフィンしようやということで、学生時代からのサーフィン仲間の唯一の生き残り(もちろん現役のサーファーとして、ですが)と一緒に海に入りました。

社会構造の変化というものをマジ実感しますよ。ということは、酒飲んでる場合じゃないのもマジ実感ですよね、あらためて。

酒やめて1892日。この稿は、断酒者としての、というよりも個人的な妄想の類なのかもしれません。ただしこの時期にどうしても書いておきたいことなので勝手に書かせていただきます。まあ個人ブログなので(汗)。

「断酒者=インテリ」という、非常に都合が良い理屈を、さらに深掘りしてみると。

酒やめて1878日。一昨日、断酒大先輩・小田嶋隆さんの主治医である田中孝雄先生による「あなたはインテリだからアルコール中毒を治癒できる」という、断酒者にとって耳に心地よいで一節を紹介させていただきました。