酒やめると、異文化体験に心が向くようになるのだった(大げさ)。
酒やめて1722日。先週、所用があって浜松に行ってきました。浜松といえば、やっぱり浜松餃子です。宇都宮と「二大」とされますけれども、やっぱり食べてみたいわけですよ。で、当然のようにいただきました。
断酒して1000日。これからも続けていくために「酒やめてよかった」こと、「酒飲んで後悔している」ことを、ひたすら書きつづります。
酒やめて1722日。先週、所用があって浜松に行ってきました。浜松といえば、やっぱり浜松餃子です。宇都宮と「二大」とされますけれども、やっぱり食べてみたいわけですよ。で、当然のようにいただきました。
酒やめて1716日。「芸能人格付けチェック」という番組がありますよね。今調べたら、レギュラーではなくてスペシャルというかたちでときどき放送しているようです。そしてGACKTさんが百発百中でスゲーみたいことでも有名です。
酒やめて1708日。一昨日、酒をやめたら生活の中での食のプレゼンスが小さくなり、結果的にそれが時間を生んでくれるという話を書きました。食に対する関心がなくなるということは、いいことなのか悪いことなのかわかりません。
酒やめて1706日。私事で恐縮ですが、ここのところ午前中しか仕事をしていません。これは、一ヵ月半くらい前から16時間断食を行っていることとも関係しています。食事ができる時間を12時から8時としていて、ということは一日二食ないし一食になります
酒やめて1666日。タイトルがカトリックとプロテスタントですが、仏教の話から始めさせていただきます。何かの本で読んだのですが、以下のようなお話が記されていました。その本を探し出せないので、うろ覚えです。すみません。ネットでも探し出せないのですが、そんなに間違ってないと思います。
酒やめて1650日。酒をやめてしみじみ思うのは、快適主義者になったということです。逆に言えば、酒を飲んでいる時代は快楽主義者でした。楽しいのはどっちかと聞かれれば、あるいは後者なのかもしれません。
酒やめて1644日。一昨日、「酒飲まないと、楽観的な心持ちになれるのはなぜか?」という記事を書かせていただきました。言い足りない部分もあるので、続編というわけではないのですが、さらなるなる理論展開(?)をしたいと思います。
酒やめて1630日。節約ブログの類に興味があって、というよりも生活必要上わりとよく読むのですが、人気ブログである「カナヘビもどき」さんのブログに「生活費 1カ月1万円生活を続けたら人生観が変わった話」という記事があります。
酒やめて1600日。酒やめて、もう1600日経ってしまったんですねー。感慨深い……て、そんな大げさなものじゃないですけれども、なんというか、きわめて淡々とした思いがしています。断酒の日々を今から振り返れば、もう辛くて酒飲みてえええ! だった期間は案外短くて、100日くらいだったでしょうか。
酒やめて1596日。ここのところ、人類分化説(?)を唱えさせていただいていますが、しつこいようですが今日もそのことについて語らせていただきます。誰にも頼まれていませんけれども。人類が分化していっているのではないか、若者の酒離れなどはその一局面であるのではないか。